カーソルを重ねて拡大 タッチして拡大
Ring

GOOD HOPE

グッドホープ

涙のしずくを象ったようでもあるため、
「ティアドロップ」とも呼ばれている
カッティングスタイル

  • Pt ダイヤモンド / Center 3.05ct(F VS1 Pear Shape) / Other total 0.28ct

    SAB1PDRG1278

※価格はダイヤモンドのグレード、サイズにより異なります。予告なくデザイン・仕様・価格を変更することがあります。

DESIGN

涙のしずくを象ったようでもあるため、
「ティアドロップ」とも呼ばれている
カッティングスタイル

ペア(西洋梨)のようなアウトラインであることから名付けられました。涙のしずくを象ったようでもあるため、「ティアドロップ」とも呼ばれているカッティングスタイルです。

プロポーションが美しさを決める重要な要素となるため、輪郭をよくチェックすることが大切です。ペアシェイプのダイヤモンドが輝くポイントの一つに、理想的な縦と横の長さの比率(割合)があります。 このダイヤモンドはペアシェープダイヤモンドの理想的なプロポーションとされる1:1.5に仕上げられています。

中世ヨーロッパの貴族がその美しい形状に魅せられて、多くの宝飾品にもちいたようにエレガントで華麗な美しさが光る逸品です。

INSPIRATION

航海の希望を託した喜望峰
“GOOD HOPE”

南アフリカ共和国、西ケープ州南西部に位置する岬、喜望峰。1488年にポルトガルの航海者バルトロメウ=ディアスが到達し、この時、付近の海域は大荒れだったため「嵐の岬」と名付けました。

その後ポルトガル王ジョアンⅡ世が宿願であったインドへの航路発見を祈念し「GOOD HOPE(喜望峰)」と改名します。

地球の奥深くで創造され、大地のエネルギーを秘めたダイヤモンド。その原石は眩いばかりの輝きを内に秘めて目覚めの時を待っています。そして、研磨という儀式をへて、封印がとかれ初めて真の輝きを放つ魅惑的な貴石となります。

サバースのダイヤモンド一粒一粒にはサザンアフリカのエネルギーが刻み込まれているのです。この奇跡の輝きを未来へ伝えることができる喜びを喜望峰へ込めて。

GOOD HOPE
JEWELRY COLLECTION

グッドホープ ジュエリーコレクション

同じコレクションのジュエリーを見る